Skip to content Skip to footer

メタバースで、
何を解決したいですか?

目的から逆算して、
一緒に設計します。

ご相談・お問い合わせ
Our Mission

メタバースで
社会と未来をつなぐ

私たちのミッションは、メタバースを通じて人・地域・社会をつなぎ、新しい交流と価値を生み出すことです。

展示会や地域PRだけでなく、教育支援や社会課題解決など、現実では届きにくい想いを、バーチャルで実現できる場を創出します。

Concept

「ただの空間」を「成果を生む場所」に変える、
メタバース活用の本質とは。

「作って終わり」では、
ビジネスの課題は解決しません

「話題だからとりあえず作ってみよう」と、テクノロジーの目新しさだけでバーチャル空間を作っても、明確な目的や集客の仕掛けがなければ人は訪れません。

空間の完成は、決してゴールではなくビジネスのスタートです。誰に何を体験させ、どのようなアクションを起こしてほしいのか。明確なゴールを設定し、そこに向けた導線を引くことで初めて、「なるほど、こうすれば自社の課題が解決できる」と確信できるプロジェクトへと昇華します。

熱量は、コミュニティから生まれます。

期待を超える成果を生み出すために必要なのは、空間の制作技術だけではありません。現実世界(リアル)の体験と連動させる企画力です。

アンバサダーやインフルエンサーを巻き込み、熱量のあるコミュニティを形成する。小難しい技術論ではなく、リアルなイベントと連動させてエンタメ化する。この「リアル×バーチャル」の掛け合わせによって、初めて人が動き、確かなビジネスの成果を生み出すことができるのです。
Strengths

作って終わりではなく、
動員まで伴走いたします。

私たちには、作るだけで終わってしまう制作会社にはない強みがあります。リアルの現場でイベントをプロデュースし、実際に人を動かしてきた経験です。

地域の大型イベントから、教育・社会課題をテーマにした学生参加型の企画、クラウドファンディング支援、国際的な支援活動まで、オフラインとメタバースを横断しながら、多様なプロジェクトを実施してきました。

「本当に人が来るのか」という問いに対し、私たちは積み上げてきた現場の知見で答えます。

🏛️

行政・地域の大型イベント

自治体・商工会と連携した大規模なリアル×メタバースの複合イベントを、企画から当日運営まで一貫して担当しています。

🗾

地方創生・地域PR

地方の観光資源や特産品をバーチャル空間で体験できる形に変換し、地理的制約を超えた関係人口の創出に貢献しています。

🎓

教育・社会課題への発信

SDGs推進や震災支援など、社会的意義のあるテーマをメタバース上で可視化し、若い世代も巻き込んだ発信を実現しています。

🏢

企業・ビジネス活用

クラウドファンディング支援や展示会出展、コミュニティ拠点の形成など、ビジネス目的に特化した空間制作の実績があります。

Services

空間制作から集客・運営まで、
課題に応じてご提案します。

私たちは以下の領域を統合し、プロジェクトを成功へ導きます。

01

メタバース空間の企画・開発

VRChat、Vket Cloud、Cluster、Roblox、Spatialなど、数多くのプラットフォームから目的やターゲットに合わせた最適な環境を選定し、高品質な3DCG空間を制作します。

02

リアル連動型イベントの運営

オンライン空間の構築だけでなく、現実世界のイベントとのハイブリッド企画・進行管理までお任せください。

03

キャスティング・集客PR

VTuber、インフルエンサー、タレントの起用とSNSプロモーションを掛け合わせ、ターゲット層を確実に集客します。

最新記事

Flow

ご相談から実施までの流れ

「何から手をつければいいか分からない」という状態でも問題ありません。
目的を形にするためのステップを共有します。

1

ヒアリングと課題の特定

まずは御社が解決したい課題や、イベントの目的をお聞かせください。「メタバースを使って何かしたい」という抽象的な段階から、具体的なコンセプトへと落とし込みます。
2

プラットフォーム選定と企画提案

VRChatやVket Cloudをはじめとする多様なプラットフォームから最適なものを選定し、概算費用と集客プランを含むご提案書(稟議用資料)を作成します。
3

空間制作・イベント準備

3DCGの制作、アバターの準備、出演者のキャスティングなど、本番に向けた実務をワンストップで進行します。
4

イベント実施・運用

単なる納品では終わらせず、事前のSNS集客から当日の空間内アテンド、トラブル対応まで現場をサポートします。

目的から逆算して、
一緒に設計します。

「まだ具体的なイメージがない」「予算感もわからない」という段階でも、まったく問題ありません。どんな課題を解決したいのか、まずそこからお聞かせいただければと思います。

空間の制作だけでなく、集客や運営の設計まで含めてご相談いただけます。

制作・導入に関するご相談はこちら